ギャルとの体験記
ギャルが家にやってきたYa!Ya!Ya!
ピンポーン。
そこから始まった今日のデリヘルタイム。
希望にチ○コを膨らませ玄関へと移動。
「コンチワ」とギャル。
来たゼ、すでに略してやがる。
「ニ」が抜けている。
そこで私は、「よろしくっす。」
と「おねがいしま」を抜いて交戦。
すかさず、髪の巻きっぷりをほめつつ、
料金を支払い部屋に誘導。
「シャワー行きますんで脱いで下さい。」
と誘導されるままに全裸に。
ギャルなだけに顔に水はかけないでと注意を促される。
その生意気さにむらむら・・・。
しびれるほど興奮。
そんな中でも髪の匂いを嗅いで、
自分を高めつつ適当な感じでシャワー終了。
ここで伝授。
「フェラチオ」→「フェラ」
「気持ちいい」→「ィイィ」
業界人風に
「おっぱい」→「パイオツ」
「雰囲気」→「イキフン」
など無理に使いギャルの仲間入りしようと試みて下さい。
そしてデリヘルだからこそ出来る大胆なプレイに臨んで下さい。
首筋の臭いを嗅ぐ。
暖房を設定しておき、汗をかかせて嗅ぐ。
脇の下を嗅ぐ。
おまん○の匂いを嗅ぐ。
お願いして下さい。
「フェラ」を。
そして、
「マジ舐めんすか?」
と言われしびれて下さい。
スッパイ青春の匂いがするはずです。
そんなことをしている内に・・・。
あぁあぁ~「逝っちゃう」→「イク」とつたえ、
射精して下さい。
これだからデリヘルは舐められません。